2020年5月30日(土)の生活記録

生活記録
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生活記録182日目。

今日は一日中家にいた。

コロナショック前から引きこもり生活を続けているから生活は変わらない。

明日も食事とウォーキング以外に外出予定は無い。

収入と支出

●本日の収入:0円

●本日の支出:0円

今日は以前買っていたものを食べた。

明日も食費以外で出費が発生しない見込みだから、5月は手取りから21万円残せることが確定。

5月は受取り配当を合わせて投資余力を30万円残せた。

運動

今日もANYTIME FITNESSは閉館。

これからウォーキングに行く。

1時間くらいウォーキングしようと思う。

最寄りのANYTIME FITNESSは6/1から操業再開することが決定。

待ちに待った瞬間だ!

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投資

昨日はダウ平均株価が17ドル53セント下落。

一時は下落幅が300ドルを超える場面があった。

香港への統制強化を決めた中国と米国の対立深化への懸念から売りが優勢に。

しかし、午後にトランプ米大統領が発表した中国に対する制裁措置が事前に警戒されていたほど厳しくなかったことで下落幅が縮小し終えた。

その他特記事項

コロナショックでローンが払えない人が続出というニュースを見て、やはり自分にはどんな形であれ借金は無理だなと感じた。

特に人間に欠かせない衣食住に関する借金は私には到底できない。

一軒家やマンションを買うということは住む場所を固定するということ。

今の日本の状況を考えると住む場所を固定するというのは非常にリスクが高いのではないかと思う。

一軒家やマンションは資産だから自分が住まなくても価値があるという主張も十分理解できる。

しかし、日本にある不動産の価値が今後も認められるかは疑問だ。

コロナショックに伴う在宅勤務の普及が日本の不動産価値の大幅な減少につながるのではないかと思う。

在宅勤務の普及は、住む場所に縛られない働き方の普及を意味する。

私は一部上場企業に勤めているが、在宅勤務でも十分業務が回ることが分かってしまった。

まだ在宅勤務に関する労働規則が整備されきっておらず、労働日全てを在宅で済ませることは無理だろうが、大半を在宅勤務でも問題無い。

労働による住む場所の縛りから解放され、住む場所を確保するのに高い金を払う必要が無くなる。

私は長時間の通勤時間を嫌い、高い家賃をオーナーに払ってオフィスの近くに住んでいるがこのコストを負担する必要が無くなる。

しばらく様子見をしようと思うが、都心に住む必要が無くなることが明確になった段階で今のマンションを解約してもっと安いマンションに引越そうと思う。

オフィスからは遠くなるが、通勤回数が減るのでデメリットよりもメリットの方が大きいだろう。

サラリーマンが住む場所を選択可能な時代に突入。

今、自分は革命の真只中にいるのかもしれない。

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