2020年5月の生活記録まとめ

生活記録
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2020(令和2)年5月の生活記録をまとめた。

2020(令和2)年5月もコロナショックの影響下での生活を強いられた。

2020年5月25日(月)に緊急事態宣言が完全に解除されたが、6月もコロナショック前の生活には戻れないだろう。

そして、サラリーマンの働き方はコロナショック沈静化後ももう後戻りすることはないだろう。

在宅勤務が当たり前になり、接待や出張の回数は大幅に減少する。

その他にも様々なものを巻き込みながら大きな変化が起きるだろう。

コロナショックにより、サラリーマンの働き方改革が大きく前進する結果となった。

サラリーマンになって10年弱、コロナショックによる生態系変化の過渡期にいる。

非常に貴重な経験をしている。

しっかりと記録を残していきたいと思う。

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2020年5月収支報告


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5月は手取りから21万8千円残せた。

やはり、家賃が高過ぎる。

現在、手取りの4分の1以上を家賃の支払いに使っている。

これではマンションのオーナーとその家族を養うために仕事しているようなものだ。

在宅勤務が普及すれば、わざわざ高いコストを払って都心に住む必要が無くなる。

今年いっぱい日本での在宅勤務定着状況を確認しようと思う。

今後、日本で在宅勤務が普及するのは間違いないが、今年どこまで普及するかは未知数だ。

在宅勤務定着を確認できたら、郊外の安いマンションに引越そうと思う。

少し話が逸れるが、在宅勤務が一般的になれば都心部の家賃は落ちることになるだろう。

現在、高い金を払って都心部の賃貸マンションに住んでいる人の一部は都心部にオフィスを構える企業に雇われている人々だ。

それらの人々が、在宅勤務定着に伴い郊外に住むようになれば都心の賃貸マンションでは空室が増えるはずだ。

満室にするために賃料を下げるオーナーが出てくれば、競争が進み、賃料が全体的に下がっていくはずだ。

そして、更新料とかいう悪習も根絶されるかもしれない。

在宅勤務の普及が暴利をむさぼるオーナーにダメージを与えるかもしれない。

在宅勤務の定着を願うばかりだ。

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2020年5月運動記録


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今月も毎日30分以上運動した。

ANYTIME FINTESSが操業停止をしたので、毎日家の周りをウォーキングした。

6月1日からはANYTIME FITNESSが操業再開する。

6月からは待ちに待ったジムでの運動再開だ!

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2020年5月受取り配当報告


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2020年5月は受取り配当が9万9千円。

手取りの余りと合わせて31万円ほど投資余力を残せた。

6月は投資機会が無いだろうから次の投資機会まで取っておこう。

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2020年5月投資実績


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5月は追加投資無し。

本当に1、2月の投資が悔やまれる。

ゴミ企業に多くの金を注ぎこんでしまった。


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日本企業に未来は無いと考えて全て売却した。

損失を出したが後悔はしていない。

良い決断だったと思っている。

そして、コロナショックの経験から大事なのは配当利回りではなく、配当支払い能力だと思い知らされた。

配当支払い能力を最重要指標としたポートフォリオの再構築を検討中。

まずはBP、RDS.BとCVXを売却しようと思う。

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最後に

コロナショックに伴い変化したものはもう元に戻らない。

6月も変化し続けるだろう。

それらを楽しみながら観察し続けたいと思う。

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