2026年3月も半分終わりました。
前回(2026年2月28日)の確認からどれだけ資産に変動があったかを確認したいと思います。
2026年3月15日時点でも保有金融資産総額が1億円を超えていました。
私自身は、保有資産を放置しているだけで何もしていないのですが、2026年3月15日時点でも富裕層に残れました。
(富裕層や準富裕層についての説明は、こちらの記事をご参照お願いします。)
2026年3月15日時点の保有金融資産

2026年3月15日時点の保有金融資産総額は約1.32億百万円。
前回(2026年2月28日)の確認から約1.4百万円増加していました。
資産が約1.4百万円増加していましたが、私は、保有資産を放置して、一定期間経過後に資産の増減を確認しているだけなので、感情が大きく動くことはありません。
精神的負荷と肉体的負荷を耐え忍びながら、会社員として地道に働き、原資を確保し、愚直に金融資産を増やして来た、過去の自分に感謝するだけです。
会社員の金融資産形成は「千里の道も一歩から」です。
貯金の大切さについては、こちらの記事をご参照お願いします。
なお、2026年3月末をもって退職し、再就職の予定はありませんので、2026年4月から労働収入は無くなります。
株価と為替の変動で、金融資産が膨らんだり、萎んだりするのは変わりませんが、毎月の配当収入では、生活費を全額賄うことができませんので、貯金を切り崩す生活が始まります。
無職を目前に控えた、30代後半のおじさんが感じていることについては、こちらの記事をご参照ください。
2026年5、6月の方針
2026年4月は新規購入の予定は無く、5月も新規購入は考えておりません。
市況(株価と為替)の影響で保有金融資産が膨れたり、萎んだりするのをただ眺めるだけになりそうです。
無職になった後の資産推移を追いながら、今後の投資方針を決めていきたいと思います。
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