【30代後半で富裕層到達】保有金融資産1億円維持(2026年3月31日時点)

資産運用・投資
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2026年3月も終わりました。

 

そして、2026年4月1日から無職になりました。

今のところ、再就職の予定は無く、これまで蓄積してきた資産を有効活用しながら生活していくことになります。

 

前回(2026年3月15日)の確認からどれだけ資産に変動があったかを確認したいと思います。

2026年3月31日時点でも保有金融資産総額が1億円を超えていました。

私自身は、保有資産を放置しているだけで何もしていないのですが、2026年3月31日時点でも富裕層に残れました。

(富裕層や準富裕層についての説明は、こちらの記事をご参照お願いします。)

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2026年3月31日時点の保有金融資産

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2026年3月31日時点の保有金融資産総額は約1.35億百万円。

前回(2026年3月15日)の確認から約2.5百万円増加していました。

 

資産が約2.5百万円増加していましたが、これは退職金が入ってきたのが大きいですね。

元々保有していた金融資産に関しては、大きな動きはありませんでした。

 

・直近の株価下落くらいでは、保有銘柄に影響はほぼ無し

・為替が円安方向に振れて、円換算した価格が膨れている

・今後も株価と為替の変動で、金融資産が膨らんだり、萎んだりするのは変わらない

・しかし、配当収入だけでは、生活費を全額賄うことができず、貯金の切り崩しが始まる

・保有銘柄の実力値の見極めはより真剣に行う必要あり

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2026年5、6月の方針

2026年5月は新規購入の予定は無く、6月も新規購入は考えておりません。

市況(株価と為替)の影響で保有金融資産が膨れたり、萎んだりするのをただ眺めるだけになりそうです。

 

過去の自分が、会社員として精神的負荷と肉体的負荷を耐え忍びながら、地道に働いて確保してくれた原資をどう使っていくか。

時間はたっぷりありますので、過去の自分に感謝しながら、考えたいと思います。

 

会社員の金融資産形成は「千里の道も一歩から」です。

貯金の大切さについては、こちらの記事をご参照お願いします。

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