2026年5月も半分終わりました。
前回(2026年4月30日)の確認からどれだけ資産に変動があったかを確認したいと思います。
2026年5月15日時点でも保有金融資産総額が1億円を超えていました。
私自身は、保有資産を放置しているだけで何もしていないのですが、2026年5月15日時点でも富裕層に残れました。
(富裕層や準富裕層についての説明は、こちらの記事をご参照お願いします。)
2026年5月15日時点の保有金融資産

2026年5月15日時点の保有金融資産総額は約1.41億百万円。
前回(2026年4月30日)の確認から約2.7百万円増加していました。
・主な増加要因としては、為替が円安方面に振れたことと保有株式の一部の株価上昇
・主な減少要因としては、保有株式の一部の株価下落
無職になり労働収入が入らなくなりましたが、金融資産は減るどころか増えています。
今のところ、金融資産に関する不安は抱くような事態にはなっておりません。
保有株式を売却していないので、利益が実現したわけではなく、あくまで2026年5月15日時点の利益の見込みです。
しかし、約2週間で保有金融資産が約2.7百万円上振れするというのは、資産を現金以外の形で運用していなければ考えられないことです。
精神的負荷と肉体的負荷を耐え忍びながら、会社員として地道に働き、原資を確保し、愚直に株式に投資し金融資産を増やして来た、過去の自分に感謝です。
2026年6月の方針
2026年6月は新規購入の予定はありません。
市況(株価と為替)の影響で保有金融資産が膨れたり、萎んだりするのをただ眺めるだけになりそうです。
無職になった後の資産推移を追いながら、今後の投資方針を決めていきたいと思います。
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